【アニメ呪術廻戦】18話感想│加茂さんと恵の戦い爆裂

呪術廻戦

【アニメ呪術廻戦】あらすじ

伏黒に矢を放って攻撃する加茂憲紀。

伏黒が矢を防ぎ、「矢尻に少量の血」「やっぱ物理法則無視の軌道は加茂さんの術式か」と考える。加茂は「同時にもう一種式神を出せるだろ?」「出し惜しみされるのはあまり気分が良くないね」と言うと、伏黒は「加茂さんこそ矢ラス1でしょ」「貧血で倒れても助けませんよ」と返す。伏黒は「赤血操術、自身の血とそれが付着した物を操る血筋大好きの御三家らしい術式だな」と考え、加茂は「十種影法術、禪院家相伝の術式の一つ」「影を媒介とした十種の式神術」「真希や真依にこれが遺っていればね」と考えていた。

加茂が天井に矢を放ち、伏黒の気を引くと加茂は一瞬で間を詰め攻撃を放つ。

「こんなパワーあったかこの人!?」と思うと、加茂は「よく反応したね」「気を抜くなよ」と言い、目の周りが赤く染まっていく。

伏黒は「スピードもパワーもさっきまでとはまるで別人」と感じていた。加茂は「血を操るということは形状や運動だけではない」「体温、脈拍、赤血球量などの血中成分まで自由自在」と考え、「赤鱗躍動」を発動していく。

伏黒が「ドーピングか」と言うと、加茂は「よく気づいた」「だが俗な言い方はやめてほしいね」と返す。

刀を取られてしまった三輪は「真依のお姉ちゃんどっか行っちゃった」「まぁ刀のない私は戦力にならないから正しい判断だ」「タピオカって言うほどおいしいか?」と考えながらメカ丸からの電話を取ると、「眠れ」という狗巻の呪言で眠ってしまう。

狗巻は玉犬を撫でながら「戻れ」と命令し、玉犬を戻していく。そんな狗巻は奥から並並ならぬ気配を感じていた。

【アニメ呪術廻戦】18話感想

恵と加茂さんとの戦いがとても面白かったですね。。。。狗巻先輩はかっこいいし。最高!

 

  呪術廻戦 6

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