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【人形の国3巻】ネタバレ有り内容感想まとめ|弐瓶勉

人形の国

【人形の国3巻】ネタバレ有り内容

エスローとケーシャに対峙した帝国の転生者フューマが語るリベドア帝国の大儀、それは中央制御層から人間の権利を奪還し人類を救済すること。しかしエスローの国は滅ぼされ、多くの周辺諸国は蹂躙されている。タイターニアを信じ、リベドア帝国と戦う二人だがやはりタイターニアの目的が不明確。そもそも、なぜタイターニアは危険を冒して中央制御層の殻を破壊できるAMBを持ち出したのか?帝国以外の者に殻を破壊してもらいたいのか?エスローはフューマとアイムを倒すが洗脳の解けないビコは帝国の船で逃げてしまう。

【人形の国3巻】感想まとめ

エスロ―強い。どんどん強くなっている。イルフ・ニクに向かった一行。トオスの襲撃にあって、イルフ・ニクがほぼ全滅になる中、カジワン王が昔人間が大勢死ぬことになった原因の何かがある恒差廟に向かい、物語は混沌としてきた。皇帝陛下の予言をどう覆すのか、早い展開をどの様に進めるのか、次巻が楽しみであります。敵があっさりとポンポン死ぬなか、ビコとジェイトは残った。女子は死なないのか。

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