【チェンソーマン1巻】ネタバレ有り感想まとめ│ポチタかわいいww

チェンソーマン

チェンソーマン1巻あらすじ│ネタバレ有

「悪魔」と呼ばれる存在が日常に蔓延る世界。少年デンジは死んだ父の借金を返すべく、「チェンソーの悪魔」であるポチタと共に、悪魔を駆除する「デビルハンター」として生計を立てていた。しかし借金は中々減らず、ごく普通の日常を願いながら、叶えるには到底届かなかった。ある日、デンジは仕事を斡旋していたヤクザに騙され、「ゾンビの悪魔」によってポチタと共に殺害されてしまう。しかし、ポチタはデンジの血を飲んで蘇生し、契約と引き換えにデンジの心臓となる。復活したデンジは「チェンソーの悪魔」へと変身する力を手に入れ、ゾンビの集団を一掃する。デンジは現場に駆け付けた公安のデビルハンターであるマキマに導かれ、その身を管理されることになる。

チェンソーマン1巻を読んだ感想

最初読んだときにビビッと来た漫画でした。前作ファイアパンチもチェンソーマンを読んでからジャンプ+で読みました。個人的に、今後の展開に期待大です。海外にも人気があるのでチェンソーマンは今後も注目されていく漫画になると思います。

*更新

チェンソーマンが第一章が終わりましたね。マキマさんの生まれ変わりと一緒に今後の展開が楽しみです。僕自身は学校編が始まるということで、どんな話になるのかとても楽しみです。また、今後も生まれ変わりのキャラクターは出てくると思いますが、どんなキャラクターとして登場してくるのか楽しみですね。

 

 チェンソーマン 1

【チェンソーマン登場人物】デンジ

本作の主人公。自称16歳。死別した父親の借金を背負い、自身の臓器を売るほど貧乏な生活を送っていた。瀕死のポチタと出会い血を与え契約して以来、ヤクザに雇われて主にデビルハンターとして活動して生計を立ててきた。ゾンビの悪魔と契約してゾンビ化したヤクザたちに一度は殺害されるが、ポチタが心臓となり身体を再生させたことでチェンソーの悪魔へと変身する能力を手に入れた。ゾンビの悪魔とヤクザたちを皆殺しにした後、マキマに拾われて公安所属のデビルハンターとなった。

【チェンソーマン登場人物】マキマ

デンジの上司の女性。内閣官房長官直属のデビルハンターで、一介のデビルハンターでは契約悪魔を知ることすら許されない。基本的には優しく寛容だが、したたかでシビアな一面も持つ。ミステリアスな印象の美女で、デンジの憧れの存在。

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