【呪術廻戦5巻】ネタバレ有り感想まとめ│京都校VS東京校開始

呪術廻戦

【呪術廻戦5巻】ネタバレあらすじまとめ

東堂に好きなタイプを聞かれ、虎杖が答えたのが

『お尻と身長が大きい女の子』

虎杖の答えは、東堂の好きなタイプと一緒でした。

東堂は虎杖の答えを聞いた瞬間から、虎杖と親友だったという妄想?を持つようになりました。

同じ学校で学生生活を過ごしたという偽りの記憶です。

好きなタイプが一緒なところだけでなく、虎杖の格闘センスの高さも東堂は評価します。

しかし一つ東堂が気にいらないところがありました。

逕庭拳(けいていけん)です。

逕庭拳は、虎杖の体のスピードに呪力操作が追いつかないことによって生じる2段階攻撃のことです。

打撃のあとに呪力が来ることによって2段階の攻撃になります。

逕庭拳では特級に勝てないと東堂は断言します。

そして虎杖に呪力操作のコツを教えるのです。

【呪術廻戦5巻】感想まとめ

東堂は悠仁のこと好きだろうなと思ってたら好きな女のタイプが一緒からの親友認定されてて笑った。京都側の交流会の目的が悠仁暗殺になってるけど、確かに悠仁の人格とかわからない人たちにとったら殺しておかないとやばい人間(特級呪霊)なんだよね。パンダとメカ丸も分かり合えそうだし、今後共闘とかしてほしい。出てきたとき真依は煽ったりしてあまり好きになれなかったけど、真希への思いをこじらせてるだけなんだよなぁ。一緒に落ちぶれてほしかったっていうのはなかなか重い。真希に家出てほしくなかったんだね。一緒にいたかったんだね。

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