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【呪術廻戦12巻】ネタバレ有り感想まとめ

呪術廻戦

呪術廻戦12巻ネタバレ内容

ミニメカ丸は脹相が加茂と同じ赤血操術を使っていると言うも、加茂とは違い失血しない脹相に隙はありません。

メカ丸は一か八かの可能性にかけて虎杖をトイレに駆け込ませました。メカ丸の煽りで狙い通りトイレへと入って来た脹相は、水道から噴き出す水によって血液凝固を阻止されてしまいます。

赤血操術への対処が出来た虎杖は脹相への反撃をするも、脹相が水を避けて作った血の塊で肝臓を貫かれてしまうのでした。

肝臓を貫かれた虎杖は死の恐怖におびえるも、すぐに最終目標の五条救出のために自分はこの通路を確保すればいいのだと気持ちを切り替えました。

そのために死んでも脹相を止めるのです。虎杖はトイレの死角を上手く利用してtっ様相に攻撃を当てますが、脹相には敵わず気を失ってしまいました。

貯槽は虎杖にトドメを刺そうとしますが、そこで脹相に異変が起きました。

【呪術廻戦12巻】感想まとめ

伏黒が虎杖を気に掛けるの、とっても好きだな。温かい。各所で展開されるバトルが目まぐるしい。冥さんの強くなる過程がよいな。手持ちが心もとないからと諦めない胆力見習いたい。サイドポニーテールは人間らしいというか、ちょっと意地悪がすぎる。真人とは違うイラつき。七海が来てくれて良かった。…えっ。東堂と同じ『存在しない記憶』が。東堂はキャラ的にアリ!と思ったけれど脹相は違う…。兄弟として虎杖認識されているけれど、記憶には6つの瓶があるから本当の兄弟ではなさそうだなと考えつつ、宿儺も?だから、虎杖自身の何かよね。

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