【呪術廻戦2巻】ネタバレ有り感想まとめ│主人公の虎杖死亡?

呪術廻戦

【呪術廻戦2巻】ネタバレあらすじまとめ

少年院内に現れた呪霊に、高専1年生たちは手も足も出ず。
そこで悠仁は、体を宿儺に渡して呪霊を倒すことを試みる。

呪霊と宿儺は同じ特級に分類されているが、その実力は天と地の差があり、戦闘はあっけなく終わるのだが、悠仁と宿儺の意識が上手く切り替わらない事態に陥る。

宿儺は別に悠仁の協力者ではない。
この状況を利用しようとするのは当然であり、悠仁の心臓を抜き取って人質に取ってしまう。

意識が戻ることは、すなわち死。
伏黒は「心臓を欠いた体では勝てない」と宿儺に思わせるしかないのだが……。

宿儺は悠仁よりも、伏黒のポテンシャルを評価していて、戦闘描写はまるでレクチャーしているかのようで、ここにどんな意味があるのだろうか。

【呪術廻戦2巻】感想まとめ

1巻の続きから、宿儺の圧倒的な強さに目が離せないが。虎杖悠仁は死んでしまう。その後、宿儺と生得領域で交渉し、なんとか生き返る。が、交渉条件に出した契濶の目的が読めないが、嫌な予感しかしない。夏油と呪霊達も登場し、目的のために条件を果たそうとする 戦闘不能はともかく、宿儺にも目的はありそうなので、仲間に引き入れるのか?後半では、五条悟vs漏瑚の戦いが描かれる。無下限呪術については、引力と斥力に似たような物じゃないよな。まぁ、五条悟が最強なのは、分かった。

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