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【呪術廻戦6巻】ネタバレ有り感想まとめ│東堂と虎杖のコンビの戦いが魅力

呪術廻戦

【呪術廻戦7巻】ネタバレあらすじまとめ

呪いの種子を防いだ東堂、そして虎杖は、続けざまに二人がかりでけりをはなちます。

前回の東堂の発言がブラフだったことは花御に見抜かれたハズ…

しかし東堂は、まだ自らの術式について、すべてを明かしたわけではありませんでした。

(不義遊戯の術式対象について!)

(俺が入れ替え可能なのは術式範囲内の…生物?否ノン!!)

東堂の不義遊戯は呪骸などの無生物にも有効、より正確に言えば…

東堂が入れ替えられるのは、一定以上の呪力を持ったモノ。

(特級呪霊よ気付いているか?)

激しく動き回りながら戦っていた東堂達でしたが、いつの間にか、伏黒や真希が花御と戦っていた場所まで戻ってきていました。

【呪術廻戦7巻】感想まとめ

京都高専・加茂と伏黒の戦闘中に襲い掛かった花御から防御する狗巻だが、呪言を酷使した彼の喉も限界。特級呪具を構えた真希と伏黒がコンビで向かうも劣勢、そこに現れた虎杖と東堂。打撃と呪力の合わせ技「黒閃」を会得した悠仁に、モノ同士の位置を入れ替える東堂の術式が花御を翻弄する。追い詰められた花御が領域展開する寸前、五条が術式順転と術式反転を合わせた「虚式・茈」を使い膨大な空間を土壌ごと吹き飛ばす。/帳は花御ほか数人の呪言師と呪霊を率いた真人のしわざだったが…

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