改造ポケモンの見分け方まとめ│色違いポケモンは注意

ポケモン

今回は改造ポケモンの見分け方について書いています。ただし、当てはまらなかったからといって改造でないとは限らないので注意しましょう。

【改造ポケモン】出会った場所、レベルがおかしい。

はじまりのまでLv80のときにであったとなっているアルセウスは最近発見されたダイヤモンド・パールにおけるなぞのばしょバグにより捕獲が可能となったため、一概に改造産ポケモンとは言い切れませんが、出会った場所で出たポケモンがおかしい場合があるので注意しましょう。また、レベルがおかしいときもあるので見分けましょう。

【改造ポケモン】通常では覚えない技を覚えている。

タイプが通常と違う場合や特性が通常、夢特性ともに違うポケモンがあります。(ふしぎなまもりミカルゲ、がんじょうヌケニンなど)

第5世代以前ROMの個体は6文字以上、カロス産ポケモンは7文字以上の名前がつけられた個体(英語圏はそれぞれ11以上、13以上)。ただし「6世代ROMにいる5世代以前産の6文字NN」は仕様上存在する。

【改造ポケモン】同時に覚えられないはずの技を持っている

過去ROM産のさいみんじゅつとブレイブバードを両立したクロバットなどがあがります。

色違い6vレベル100、ミュウなどの入手が極めて困難な色違いなど、明らかに誰にも渡す気になれない個体。(色違い6vが生まれる確率はひかるおまもり持ちで16384分の1、伝説ポケモンの固定シンボルは4476万1088分の1である)

【改造ポケモン】AuSlove.tvなど、後ろにTVとつく親名

実際このTVは24時間色違い6vなどの改造個体をマジカル交換(旧ミラクル交換)で流しており、多くのプレイヤーから忌み嫌われています。

まとめ

これらをそのまま持っていても問題ないことは多いが、持っていると不具合を起こすこともあるため、怪しいなと思ったらそのポケモンを逃がしてしまうことを強くお勧めします。ただし中には逃がせない不正ポケモンという非常に厄介なものも存在するので、こうなってしまったら一度データを消してしまうという方法もありますが悲しいですよね。せっかく育てたほかのポケモンが消えてしまうので。。。なのでチートや改造はしないで楽しくゲームをしましょう。

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