【東京喰種:re】平子丈の辞表提出で望元と清子ブチ切れワロタ│プロフィールまとめ

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【東京喰種:re】平子丈

21区担当の男性捜査官。5月14日生まれのおうし座。血液型A型。家族構成は祖父母と柴犬を飼っている。無表情と事務的な言動、存在感の薄さが特徴。階級は上等ながら准特等捜査官を凌ぐ戦闘能力を有し、SSレート喰種のカヤを苦戦させる程。有馬とコンビを組んでいた時は彼の天才的な能力と言動にかなり振り回されていた。

20区隻眼の梟討伐戦では第三隊の班長を務め、カヤと交戦。伊東や穂木らとの連携によって彼女を追い詰めるも、突如として現れたカネキにクインケを破壊され、撤退。隻眼の梟の出現時には他の捜査官らと共に交戦し、有馬の到着まで持ち堪えた。

『:re』でも上等捜査官に留まっているものの、平子班の班長として准特等率いる班を返り討ちにしたオロチの捜査を担当しており、上層部からも実力は認められている模様。有馬の正体と目的を知った上で彼に忠誠を誓っており、有馬から0番隊を託されていた。オークション掃討戦ではかつて交戦経験のあるウタと再び対峙し、左腕に[サソリ1/56]を刺されて深手を負う。掃討戦後は有馬班へと配属される。流島のアオギリの樹殲滅戦では、0番隊の班長としてコクリア防衛任務に就く。

有馬の命令を受けて部下の0番隊の捜査官達と共に有馬に勝利したカネキのコクリアからの逃走を幇助する。その後は「:re」メンバーやアオギリ残党と共に黒山羊の構成員となった。
24区襲撃時かつての仲間である宇井と交戦。死人が出る寸前で竜の落とし仔が現れ、共闘。宇井と和解しCCGと喰種の協力へ誘導。

龍戦後はTSCアカデミーの教頭に推薦されるも固辞し、祖父母が亡くなるまで面倒を見た。その後は一般人として生活し、宇井や伊東とたまの交流を続けた。
クインケは鱗赫[ナゴミ1/3]であるが、過去には[ユキムラ1/3]を使用していた。

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